【インナーカラー】ブリーチなしでできる条件って??

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こんばんは!!TOMです。

せっかく春が来たと思ったのに、寒すぎて少し引いてるTOMです。

 

昼に雪も降っていましたね。もう3/21ですよ!!

 

神様、そろそろ暖かくしてください・・・

 

今日はカラーについてのお話。オーダーが多いインナーカラーについて。

 

ブリーチしないとインナーカラーってできないの??

多分一般的にはそう思われている方も多いはず!!実はそんなことありません!

 

お客様からも『やっぱインナーカラーってブリーチしなきゃいけませんか??』

 

などの声が多いので、今日はこの記事を。

 

 

できる条件、できない条件は??

条件が揃えば全然、ブリーチなしでできたりします。

 

ブリーチなしでできる条件 ※一概には言えませんがこの条件だとできる方多い傾向です。

・軟毛、普通毛、髪が細い方、

・明るめのヘアカラーを継続的に1、2年やっている方。

・比較的、色が抜けたら黄色になりやすい方。

 

tom
あと、アッシュ系よりもピンク系とかだったら、希望に添えやすかったりします 

逆にブリーチした方がいいかも??って方の条件

・剛毛、直毛、髪が太めの方、左に当てはまり初めて髪を染める方。

・黒染めしている方、しばらく1、2年、暗めのカラーを入れている方。

・色が抜けたら、赤茶、またはオレンジっぽく退色する方。

全て条件が、当てはまるとは言えませんが、この条件は比較的、当てはまりやすいです。

 

 

 

やりたいカラーがそもそもめっちゃ明るかったり、ビビットな色だともちろんブリーチ必須

例えば比較したらわかりやすいと思います。

※今回はわかりやすくするためにわかりやすい色味で検証しています。

 

ブリーチあり

 

 

コントラストが強く出ている場合はブリーチ必要な場合が多いです。

 

 

ブリーチなし

 

こちらは比較的に差が少なく、馴染んでるけど色の差がわかる感じですね。馴染んでいるけど、アッシュ系とかグレージュはブリーチしている場合もあります。

 

 

こんな感じで、インナーカラーと言っても様々なパターンがあるので、まずはご相談ください!!

 

 

その際にできればこのくらいのインナーカラーを入れたい(明るめ、透明感、ビビット、差がはっきり)けど、これくらいでもいい(馴染んだ感じのインナーカラー)など、比較画像が3−4枚あると、スムーズにカウンセリングが進み、良い提案ができる場合が多いです。

 

 

今日書いたBlogも100%の条件ではないし、お客様自身がどの条件に当てはまっているのかが、定かではないと思うので、ご来店の際、またはLINEなどでご相談ください^ ^

 

 

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Stylist TOM
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